2009年6月28日日曜日

ヨーグルトプチ断食がおすすめ

週末だけのヨーグルトプチ断食というものがあることを知りました。確かに、ダイエットで一番効果があるのは断食ですが、でも健康を害しては話になりません。

胃腸は48時間で空になるとのこと。で、2日間ヨーグルトと水だけをとり、体にたまった毒素を排出すると言う内容。働きすぎの腸を休ませて、体の機能をリセットし、本来のやせやすい体質に戻す効果があるとか。

1日目:朝・昼・晩
★ヨーグルト約100gと豆乳(または野菜ジュース)200~400ml
★1日1.5~2Lの炭酸水を1回に300mlくらいずつ飲む。レモン汁を加えて脂肪燃焼アップ


2日目:朝・昼
★ヨーグルト約100gと豆乳(または野菜ジュース)200~400ml

2日目:晩
★茶わん1膳分のおかゆと具なしみそ汁。おかゆは好みのかたさで
★1日1.5~2Lの炭酸水を1回に300mlくらいずつ飲む。レモン汁を加えて脂肪燃焼アップ


3日目:朝
★茶わん1膳分のおかゆと具なしみそ汁。おかゆは好みのかたさで

以降は普通の食生活に戻る。

2009年6月22日月曜日

辻希美が15キロ痩せた方法とは?

元・モーニング娘。の辻ちゃんが、自身のブログの中で、15kgも減量したことを発表。


記事によると、「ある日湯豆腐にハマッて一年間ほぼ湯豆腐ばっかり食べてました。そしたら一年間で15キロ痩せました」とのこと。

モーニング娘。時代は、身長151センチで、体重が最高で60キロ。

それで、現在は39~40キロとのこと。 かなり痩せましたね。痩せると目も大きくなるので、彼女の場合、かなり目が大きい気がします。

辻によると「子育や家事をしてたら自然と今の体重まで減りました」とのこと。

彼女のブログには、夫・杉浦太陽と愛娘の希空(のあ)のために作った料理の写真が載っているのだが、特別にダイエットしているという感じではないですね。

そりゃ、こんにゃくでも豆腐でも、カロリーの少ないものを食べれば痩せるわけで。

偏った食事による弊害を考えて、あまりオススメできないと思います。

とはいえ、湯豆腐で体重が39~40kg。私は、ちょっと食事のバランスを考えて試してみるつもりです。

安いとこなら20円台で一丁の豆腐が買えますし。考えようによっては凄い発見かもしれません。

2009年6月9日火曜日

黒糖バナナ酢ダイエット

黒糖バナナ酢は、黒糖とバナナ、酢をあわせたダイエット、黒糖バナナ酢ダイエット。

バナナと酢のダイエット効果は実証されていますね。そしてさらに黒糖でより高いダイエット効果が期待できます。さらに、黒糖のおかげで味もよくなります。


黒糖は、ダイエットには向かないんじゃないかと思われがちですが、黒糖には、フェニルグルコシドという成分があります。この成分は糖の吸収を抑えてくれるのです。

脂肪を燃やすとき、役に立つミネラルも黒糖は含んでいます。あと、カルシウム、鉄分、マグネシウムといった、人間をリラックスさせるための成分も含まれています。

バナナ酢ダイエットを実行している人は、黒糖を入れて、黒糖バナナ酢ダイエットがオススメです!

2009年6月4日木曜日

お酢を使ったダイエット!!

ミツカン酢によると「酢を継続的に摂取することで内臓脂肪が減少することを臨床試験で初めて実証。同時に、血中中性脂肪、体重、BMIおよび腹囲を下げる作用があることも確認。」。

昔から、お酢が体に良いという話は聞いたことがあったのですが、ダイエットに効果があるなんて知りませんでした。

「お酢」がダイエットに効くその理由!

酢酸によるエネルギー燃焼、アミノ酸による脂肪分解といった効果がお酢には含まれているそうです。なかでも、お酢によって、アミノ酸の脂肪燃焼酵素が活発になり脂肪がたまるのを抑えてくれるそうです。

お酢は気軽なダイエット食といえそうです。ほかにも、現在の食事は体を酸性にするそうですが、弱アルカリ性の状態が、健康だそうです。


お酢を摂ることで体内はアルカリ性になり、健康な体になるとのことです。
アルカリ性になると、新陳代謝が活発になり、血液もサラサラ。また、デトックス効果が期待できるので、老廃物が蓄積しない、まさに理想的なダイエット向けからだになるとのこと。女性には、冷えや便秘解消などの美容効果があるそうなので! お酢料理はオススメします。

私は、これから、メインのおやつを酢昆布にすることにします。

2009年6月2日火曜日

コーヒーはがんに効く

 コーヒーの豆知識をば。コーヒーのなかのカフェインはインスリンの分泌をもたらし、血糖値を下げます⇒よって糖尿病に効果があります。

それと、コーヒー中に含まれる、クロロゲン酸は、活性酸素を抑制。癌の予防効くらしいです。 コーヒーを毎日飲む人は、全然飲まない人と比較して、肝臓癌の可能性が六割程度だったとのこと(日本免疫学会で発表された調査)。
 かといって、飲みすぎは良くないです。
(日経新聞)